ホームの中のエコな取組み

事業者

鶴見製紙株式会社

鶴見製紙は、大正11年(1922年)に静岡県の富士市で里和抄紙部として創業しました。その後、神奈川県の横浜市鶴見区で鶴見製紙㈱を設立、昭和32年(1957年)に旧鳩ヶ谷市に川口工場を新設、…(続く

エーワークス

エーワークスは、プラスチック成型会社(社歴50年)からメーカー・企画部門を独立した会社で、その後、印刷会社・玩具メーカー・金型職人など色々な分野の経験者が集まり、…(続く

コーデザインスタジオ

「ナニガイイ?」から「ナンカイイ!」をコンセプトに、あなたの「ナンカイイ!」を形にする建築デザイン事務所です。植木屋の空家をカフェ、雑貨など様々なショップ、工房に改装した「カワグチシンマチ」のメンバーとして、…(続く

ますいいリビングカンパニーは工務店機能を兼ね備えた建築家集団として、木造住宅の建設に携わるなかで、国産の材木をふんだんに利用するように心がけております。…(続く

集合

40数年前、初めて生まれた子供がひどいアトピーのアレルギーだった。原因は食生活と親の体質の遺伝によると言われた。現在の仕事をはじめた当初は忙しさを理由に食生活は乱れ、添加物の多いインスタント食品の毎日でした。…(続く

集合

当金庫では、東日本大震災のあと原子力発電が停止していることを鑑み、地球温暖化防止となるCO2削減に向けた環境問題への取り組みを、以前にも増して行っております。…(続く

集合

<オンリーワンの家>
東日本大地震の余震がまだ続いています。関東直下型地震、東南海地震などがいつ起きてもおかしくないと予測されています。にも関わらず耐震性が不足している建物は全国で約1千万戸も有るそうです。…(続く

集合

当社は品質・安全・環境を3本柱として、エコ事業を企業・工場を中心に取り組んでいます。主な活動は①遮熱塗料による気温対策、省エネ対策です。遮熱塗料には屋根上約30度、室内温度約4~5度の温度を下げる効果があり、…(続く

集合

「オススメはエコのさやま茶」
日本人になじみの深い飲料の日本茶は明治時代の川口でも作られていました。茶の生産量は1位静岡県2位鹿児島県、10番目に埼玉県が入ります。創業慶應元年(1865年)の当店では地産地消の狭山茶も販売。…(続く

集合

『リサイクルのネットワークを地域の環境コミュニティーに』
私共の管理するマンションでは、「エコリサイクルネットワーク」という任意参加の環境活動を行っています。内容は、一つは、各家庭から出る資源ごみを管理事務所にいつでも持って来てもらい、1kgで1エコポイントとし、…(続く

内装

エコと言ってもエネルギーや資源だけではありません。
もっと身近で、毎日の。そう、食です。米は八十八と書きます。お米ができるまで八十八の手間がかかることを意味し、お米の一粒まで大切にという願いが込められているのです。農家さんの畑に行くと…(続く

外観

「環境」をキーワードに生産性の向上。当社は昭和10年創業、歯車一筋75年歩み続けた歯車製造メーカーです。平成16年に本社工場を建て替えと共に太陽光発電、エコアイス、人感センサー付き蛍光灯、断熱塗料・フィルムなど省エネ設備を導入し、環境にやさしい工場になりました。…(続く

木風堂

平成19年4月に「木風堂KIPPUDO」をグリーンセンターの隣で開業してから8年目になります。 20年前から自然環境に、そして木に強く惹かれてきましたが…(続く

育むエコ食

環境問題は、未来の地球を考える上で、今こそ私たちが取り組んでいかなければならない大きな課題の一つです。地球温暖化を防ぐためにエネルギーをどのように使っていく…(続く

パンジー

「思いやる心を意識することから・・・」
小さな種から草花に花を咲かせて市場などに出荷しています。パンジーなどの花です。花を育てる中で一番大切なのは、『思いやる心』です。今、お花は、元気に育ってるか?…(続く

照明はLED

有機化学薬品メーカーとして、製品の一つ一つが我が社の顔。次工程はお客様を意識しながら各部門とも協力して社の顔を作りあげます。ただし、ここから出てくる廃棄物、排水については…(続く

環境報告書

当金庫では平成16年にISO14001を取得してから、毎年、「地球温暖化問題」という困難な課題を解決するために、電力使用量削減を中心に廃棄物・紙の使用削減など二酸化炭素の発生量を…(続く

dummy

地球環境を取り巻く環境汚染が深刻化しており、近年クールビズやエコカー等の環境保全も国から企業・家庭へと、環境問題に対する意識が変わってきており、より一層の環境活動が叫ばれています。(続く

dummy

弊社の事業目的は、「幸せ」を実感できる安全、安心な環境づくりです。地球環境問題は、その中の大きなテーマの一つであります。2001年、ISO14001認証取得以来、目標を数値化し、様々な環境負荷の低減に努めてきました。(続く

学校・幼稚園・保育園

戸塚綾瀬小

本校は、東側に綾瀬川が流れ、その周りに広がる綾瀬の森を活用し、自然に親しみ、主体的に行動できる児童の育成を目指して教育活動を行っています。低学年では、生活科の「自然と遊ぼう」「生きもの博士になろう」などの単元で、綾瀬川や綾瀬の森に棲む昆虫や植物と触れ合う活動を行いました。…(続く

芝西中

生徒を真ん中に置き、生徒第一主義を貫く温もりと潤いのある学校
本校は今から6年前、全校生徒数160名(全6クラス)の小規模校でした。現在は、全校生徒数447名(全13クラス)の中規模校となり、生徒たちの明るく元気な声や歌声が校舎中に響き、…(続く

芝富士小

「学校全体がビオトープ」…豊かな自然環境を活かした教育活動の推進
複数の大規模団地を含む密集した住宅地に建つ芝富士小学校ですが、正門を入るとそこはまさに別世界であり、その豊かな自然溢れる学校環境は、見る者の目を楽しませてくれます。…(続く

北中

校歌にある「一校一家」の精神で
江戸中期、徳川吉宗の新田開発によってつくられた「見沼たんぼ」の南側に位置し、自然豊かな道合の地にそびえ立つ学び舎。ここが、川口市立北中学校です。…(続く

安行小

緑豊かな自然に囲まれて
本校は、「植木の町・安行」にふさわしい、緑に囲まれた142年の歴史を誇る学校です。特に正門横の大きなくすの木は、市の保存樹木に指定されており、学校のシンボルとしても、保護者・地域の皆様から大切にされています。…(続く

東中

地域に愛される学校を目指して
本校は、台地上に立地しています。この台地は洪積世に形成されたもので、縄文時代の海岸線にあたり、校区内には新郷貝塚があります。平野部には、かつて新郷古墳群があり、前方後円墳(高稲荷古墳)も存在したそうです。…(続く

東領家小

豊かな心を育む環境教育
本校は、川口市の南端に位置し、東京都足立区と隣接する地域にあります。近くに新芝川が流れ、工場地域と工場と住宅の混在地域とがはっきり区分されています。自然豊かな環境とはいえませんが、地域の方、PTAとの絆を大切にした環境教育活動を実践しています。…(続く

里中

見沼用水のほとりで
本校の毎朝のあいさつ運動では、生活委員とPTAや武南警察署の方々、そして、教職員が登校してくる里中生と気持ち良く朝のスタートを切っています。正門に立っていると、隣の里小の児童や川口高校、鳩ヶ谷高校の生徒そして地域の方々が…(続く

芝東中

住宅地の中の自然
本校は、川口市の北寄り、さいたま市と隣接する地域にあります。すぐ近くには、産業道路や東京外環自動車道と言った交通量の多い幹線道路が通っています。校舎は、幹線道路からは少し離れた、閑静な住宅地にあります。…(続く

元郷南小

知恵をしぼって環境教育
今回、「学校自慢」の原稿をとのご依頼をいただきました。ちょうど、川口市教育委員会から「平成27年度川口市学校ファーム推進校」の委嘱決定が通知された矢先のことでしたので、不思議なご縁を感じております。…(続く

フォーマザー

フォーマザー保育園は、2000年7月に東川口に開園しました。太陽と土と風と草木に囲まれた環境を子どもに提供したいとの思いから、保育カリキュラムには、 自然に接する機会や草木を多く取り入れたものになりました。平成21年には、自然を大切にできる子を育てるために…(続く

在家中

白さぎのゆらめく天地
本校の隣を流れる芝川では、その昔、多くのしらさぎの姿を見ることができたそうです。 校の校歌の三番にも「白さぎのゆらめく天地」と歌われています。 しかし、いつしか餌とする魚が減少し、…(続く

舟戸小

西に富士、東にスカイツリー、滔々と流れる荒川
「舟戸小のエコへの取組・環境教育は?」と考えた時、頭に浮かんだのが次のことでした。施設では雨水のトイレへの利用。廊下・トイレ等の共有部分の電灯二分の一化。 中庭でのパラソル給食・青空学習…(続く

安行東中

地域に守られ30年
本校は豊かな緑の中にあり、四季折々の風が吹いています。毎年7月の恒例行事に「美化作業」があります。あふれんばかりの木々の枝葉を、…(続く

田植えの様子

川口の奥座敷・神根東小へようこそ
東北自動車道と外環道が交わる川口ジャンクションからほど近く、緑豊かな自然が残る神根の地に本校はあります。「川口のあいうえお」にある「植木の里」として、周囲には数多くの植木園芸農家が点在しています。…(続く

学校ファームの田植えの様子

本校は昭和39年に開校し、今年で50年目を迎えました。学区の大部分は住宅地であり、新芝川や緑豊かな辻公園と隣接し、春には新芝川沿いの桜が満開になり、それは見事です。校庭の周り…(続く

芝西小

教育活動の深化・創造・・・地域「上谷沼」の活用
昭和38年開校以来51年を地域の深い愛情に支えられ歩んできた本校は、豊かな自然と住宅地がうまく調和した地域にあります。四季を通して「上谷沼」と関わり、「地域の環境に関心を持ち、地域の自然と共生する」…(続く

小谷場中

美しい環境の中で…『水光園』
本校は開校以来から「緑豊かな、自然と共存する学校」として緑化活動に力を注いできました。この取り組みの成果として、過去には全日本学校緑化コンクールで特選をいただき、校地内にある「やすらぎの森」は…(続く

新郷東小

~自然とのふれあい~
昭和48年、広々とした田園地帯に開校した本校は、年々都市化が進んできてはいるものの、川口市の中では、まだ自然に恵まれた地域に位置しています。中でも、平成23年に治水対策として整備され…(続く

鳩ヶ谷中

「ごみゼロ・事故ゼロ・いじめゼロ」に向けた取り組み
本校は3年前に川口市と合併したことを契機に、川口市立鳩ヶ谷中学校として新たな歴史を刻んでいます。本校のスローガンは「ごみゼロ・事故ゼロ・いじめゼロ」です。その達成のために本校で取り組んでいる…(続く

学校(特別活動の委員会・クラブ等の取組み)

「環境委員会」

戸塚南小環境委員会の様子

牛乳パック・古紙回収、コンポスト土づくり、エコチケット発行、エコマーケットなどの学校エコ活動に、全校の中心として取り組んでいます。

環境委員会の様子

環境委員会のメンバーは「安行小こどもエコクラブ」に入り、児童会の協力を得て、牛乳パック・古紙回収コンポスト土づくり、学校ビオトープ作りなどを行っています。

「JRC委員会」

環境委員会の様子

一年を通じてペットボトルキャップの回収を行っています。集めたペットボトルキャップの収益金は、発展途上国で病気に苦しむ子どもたちのワクチンとして役立ててもらっています。

「こどもエコクラブ」

戸塚南小あすぱるエコクラブの様子

「戸塚南小あすぱるエコクラブ」では、隣接する「戸塚児童センターあすぱる」と協働し、斜面林生き物調査、キャンドルナイトへの協力、自然観察会、竹林間伐、学校農園などの活動を行っています。

安行小こどもエコクラブの様子

「安行小こどもエコクラブ」の活動は、校内活動と校外活動の大きく2つに分かれます。 校内活動は、環境委員会を中心に児童会の協力を得て、牛乳パック・古紙回収、コンポスト土づくり、学校ビオトープ作りなどを行っています。校外活動は、安行の斜面林の生き物・植物調べと保護活動、ホタルやカブトムシの飼育、ツリークライミング、ものづくりやエコマーケットなどを行っています。

団体

グラウンドワーク川口

見沼田んぼに生息しているホタルを市民・企業・行政の三身一体で、ホタルを守り育てていこうと平成10年12月「グラウンドワーク川口実行委員会」として発足しました。…(続く

安行みどりのまちづくり協議会

「おばさん 俺でかい方がいいな」学校農園で取れたキュウリを20~30本、我が家の糠床に漬けボランティアの安中生(安行中学校生徒)に出す。糠床なんて食べるのだろうか・・・長くて太いキュウリから無くなる。…(続く

コロボックルくらぶ

コロボックルは自然の守り人。H26年度埼玉環境大賞を受賞しました。子供たちの自然体験活動に自然を守る活動を組み合わせ、たくさんの自然体験の中から子供たちの感性を育てることを大切にしています。…(続く

らんちカフェ

「なんて気持ちのよい風なのかしら」「ここが川口だとは思えないわね」 5月15日に植木の里安行にオープンしたカフェのお客様のお声です。木をふんだんに使った「きぐらし館」の中に“らんちカフェ木ぐらし”があります。…(続く

エコキャンドル

私が小学生の頃、川口の鋳物工場の周りには、職人長屋があり、八百屋、米屋、魚屋等生活に必要な店が点在していた。戦後まもないあの時代は、その日暮らしの家も多く、大人たちから子どもは放免され、豊かな遊びの時間があった。…(続く

ほっとすまいる

私達は、主婦で母親で建築士という忙しい人が活動しているグループです。建築には環境・介護・耐震などが関わってきますが、建築の専門用語は難しく、多くの職種が関わっていて一般では判りにくいようです。そこで、通訳のような役割が…(続く

コバトン

■「樹モール自然ふれあい祭り」~安行の里山がやってくる~も無事終了!!■
私たちの商店街は栄町三丁目にあり、川口市中心商業地の中央に位置する通称「樹モール」の 名で親しまれている商店街です。周辺は急激な繁華街化が進んでいますが、街区には自然の 安らぎを感じさせる…(続く

かわぐち麦MISO倶楽部

嘗て、川口市は古く大麦の産地であり江戸後期より豊富な原料や水を活かし、何より消費地である江戸や東京に近く物流面でも荒川や芝川など水運が発達していて、川口市内でもとりわけ元郷・十二月田…(続く

堅川クリーン作戦

当会は、旧鳩ヶ谷市環境対策課で集められた、環境市民会議第3回のメンバーで構成 されています。環境というとグローバルなスケールを思いがちですが、小さなエリア やコミュニティの中で環境意識を高め…(続く

堅川クリーン作戦

隔月の第4日曜日、午前9時になったら、川口市立芝南公民館玄関に軍手、ゴミ袋を手に集まってきます。かぎ付きの扉から常設はしごでフェンスを乗り越え、いざ竪川の水辺に。芝中田交番裏から緑川との合流地点まで1時間のゴミ拾い…(続く

堅川クリーン作戦

当団体は、差間地区を中心に活動している川口市老人クラブ連合会所属の老人クラブです。平成19年12月に活動を始め、「この差間でのんびり暮らしていこう」ということから「さしまスローライフ」という名前をつけ…(続く

森の手入れの様子

「緑でつなぐ街づくり」をすすめ、自然と共に快適な暮しのできる街、緑あふれる里山のような街にしていく活動をしています。現在、鳩ケ谷地区の「桜町湧水公園」「豊田の森」を拠点に…(続く

森の手入れの様子

1980年、現在の公益財団 埼玉県生態系保護協会の協力団体、(現在は30支部)のひとつとして発足しました。支部発足34年になります。 広く社会に自然保護思想を普及するとともに、自然環境及び社会環境…(続く

エコキャンドル

私達“らいぶ”は昨年の9月に西新井宿へ移転し“多機能型事業所らいぶ”として事業を行っています。新しい“らいぶ”では本格的な味噌製造が始まっており、かわぐち麦MISO倶楽部と協働した味噌の製造、販売も行っています。また…(続く

市民

みんなの家のエコアイデア

夏休みだよ♪エコライフバケーションに参加された市民のみなさんが実践しているエコアイデアを紹介します。